川崎市麻生区の地域情報紙「メディ・あさお」です
地元の情報をきめ細やかにお伝えします

メディ・あさお209号(2019年4月25日発行)

【ゴールデンウィーク&5月イベント大特集】どうぶつでいっぱい! 川崎市市民ミュージアム

4月からの市民ミュージアムはネコとどうぶつにあふれています。親子みんなでギャラリーツアーや子ども向け鑑賞ツアー、ベビーカーツアーなどもありますのでホームページでチェックを!

【4/23〜6/30】岩合光昭写真展 ねこづくし
ネコの写真といえばこの人、動物写真家・岩合光昭さんによるねこづくしの展覧会が市民ミュージアムに登場! 「島の猫」「やきものの里のネコ」「日本各地のネコ」のシリーズに分けて、岩合さんが日本各地で撮影したネコたちの写真作品200余点を紹介します。
※5月6日午後2時30分から岩合さんのサイン会。当日ミュージアムショップで対象の写真集を先着購入した300人。
観覧料=一般800円、65歳以上・大高生600円、中学生以下・障がい者手帳を持つ人・その介護者無料

▼「ねこづくし」関連上映 5月3〜5日、映像ホール。3日午前11時・5日午後2時=『黒猫・白猫』(1998年、フランス・ドイツ・ユーゴスラビア)
3日午後2時・4日午前11時=『猫が教えてくれたこと』(2016年、アメリカ)
4日午後2時・5日午前11時=『こねこ』(1996年、ロシア)


【4/13〜6/30】「ZooとArt 色とカタチのどうぶつ展」
どうぶつが描かれたポスター、マンガ、版画約80点を「リアル」「デザイン」「コミカル」の3つの視点から展示。描き方やアプローチによって十人十色の作品となる面白さを感じ取ることができます。
※4月28日午前11時、午後2時から「糸の森の音楽会 演奏会&体験 きいて!さわって!ストリングラフィ」。空間いっぱいに張り巡らされた糸の森から音楽や動物の鳴き声を奏でる「ストリングラフィ」の演奏と体験。
観覧料=一般200円、65歳以上・大高生150円、中学生以下・障がい者手帳を持つ人・その介護者 無料 ※岩合光昭写真展を観覧の人は無料

【施設データ】 川崎市市民ミュージアム 所在地:中原区等々力1-2 電話:044-754-4500 開館時間:午前9時30分〜午後5時  休館日:5月7日、月曜日(GW中無休)

(2019年4月25日号掲載)

「メディ・あさお」とは

川崎市麻生区で月1回発行している地域情報紙です。
タブロイド版全8ページ、発行部数は約7万部。
麻生区内全域(岡上をのぞく)の各家庭に手配りでお届けています。

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