「メディ・あさお」掲載記事

優勝でお祝い金を贈呈 麻生アシストクラブ

2017年のJ1リーグで初優勝を果たした川崎フロンターレに対して、麻生区民で作る支援組織「麻生アシストクラブ」がお祝い金などの品を贈呈しました。
あさお青玄まつりやシーズン中の観戦バスツアーなどの活動を行っているアシストクラブ。12月21日、同クラブの高桑光雄会長らが片平にある選手寮「青玄寮」を訪れ、フロンターレの藁科義弘社長にお祝い金とセレサモスから提供された地場産野菜を贈呈しました。「地元市民こぞって喜んでいる。来年も再来年もタイトルを」と高桑会長。藁科社長は「来シーズンは新しい気持ちで大きな目標を目指していきたい」と答え、連覇への意気込みを語っていました。

(2018年1月25日号掲載)



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